2019年09月18日

サボリーノシリーズNo1の保湿力!白いちごとゆずの朝プレミアムマスクを限定発売

2019年9月9日、株式会社スタイリングライフ・ホールディングス BCLカンパニー(東京都・新宿区)は、サボリーノ 目ざまシート 朝プレミアムを限定発売。
忙しい女性に向けた「サボリーノ」シリーズから、乳液タイプのマスクを限定発売!
新たに保湿成分ホホバ種子油を採用し、とろみのある乳液をたっぷり含ませたシートはサボリーノシリーズNo1の保湿力。

乾燥が気になるこれからの季節も、1枚60秒で保湿を叶えながら、寝起き肌をひきしめ、
忙しい朝もすぐにメイクができる時短アイテムです。

佐賀県産の白いちごと実生(みしょう)ゆずのフレッシュな果実を配合し、メントール感は定番のものに比べてやや弱めの使用感です。
とろみのあるリッチな乳液をたっぷり含ませたシートマスクは、高保湿なのにベタつきが少なく、しっとりもっちりとした肌へと導きます。

●サボリーノ 目ざまシート 朝プレミアム 白いちご<フェイスマスク> 28枚入り(316mL) 1,400円(本体価格)
●サボリーノ 目ざまシート 朝プレミアム ゆず<フェイスマスク> 28枚入り(315mL) 1,400円(本体価格)


【サボリーノとは!?】
1枚60秒で洗顔からスキンケア、保湿下地までを一気に完了できる、忙しい朝にぴったりな朝用シートマスク。
「サボりたいけど、キレイでいたいになりたい!」
そんな忙しい女性に向けた時短コスメブランド。
BCLの女子メンバーによるプロジェクトチームが、
〈自分たちの「欲しい!」を形にする〉をコンセプトに、時短コスメを開発から販売戦略、宣伝活動等一気通貫型で取り組む。


2015年に生まれたサボリーノ 目ざまシートは、2019年8月末の時点で、ベストコスメ70冠を達成!
多くの方にご愛用いただいています。

BCLお客様相談室
0120-303-820



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\アイベース、ラメ、パール、マットの異なるテクスチャーが詰まったパレット/これ1つで完璧な目元へ「スパークリングリッチシャドウ」

株式会社アイケイ(所在地:愛知県名古屋市、代表取締役社長COO:長野庄吾)は、流行のメイクをセルフで手軽に取り入れられるメイクブランド「LB(エルビー)」より、ベースから仕上げまで完璧に仕上がる、スパークリングリッチシャドウと、とろけるように肌に伸びる新感覚ファンデーション、ハイカバーファンデーションを2019年9月17日(火)に発売しました。


●アイベースと3色のパウダーが1つになったアイシャドウパレット。
クリーム、ラメ、パール、マットの異なるテクスチャーによって、気分やファッションによって違う仕上がりを1つのパレットで楽しめます。
女子会メイク→クリームとラメで抜け感のある濡れツヤEYEに
仕事メイク→クリーム、パール、マットでキリっと上品な印象に
デートメイク→クリーム、ラメ、パール、マットで可愛く立体感のある目元に

●ラメは LB 独自のスパークルラメ使用で、どこから見ても煌めく目元に。
●発売日:2019年9月17日(火)
●販売先:全国のバラエティショップ、ドラッグストア、ECサイト(https://lb-cosmetics.com/) 等


◇アイベースと3色のパウダーが1つに詰まったパレット
LB スパークリングリッチシャドウ 全4色  各1,200円(税抜)



 

ミラー付きケースで持ち運びに便利!ミラー付きケースで持ち運びに便利!

[商品特長]

クリーム状のアイシャドウベースとグラデーションがしやすい3色のパウダーが1パレットに詰まったアイシャドウ。これ1つで完璧な目元に仕上げます。

●アイベース
塗布後サラサラになる仕上がりで、パウダーの発色・持ちをUPさせます。目元のトーンアップ効果もあります。

●スパークルカラー
光沢感の強いパールとLB独自のスパークルラメをぎっしり詰め込んだカラー。どこから見てもきらめく目元に。

●メインカラー
単色でも使えるメインのカラー。肌への定着性が良く、細かいパールが上品な目元を演出します。

●シェードカラー
マットな質感で高発色の締め色。目の際に使用すればアイライナー無しでもナチュラルに目元を引き立てます。

SR-1 ナチュラルベージュ
自然になじむ万能カラー


SR-2 テラコッタ
カジュアルなレンガ色ブラウン

 

SR-3 セピアブラウン
凛とした女性らしいモーヴブラウン

 

SR-4 グレイッシュパープル
モードに仕上がる深みパープル

 


◇とろけるように肌に伸びる新感覚ファンデーションも同時発売
LB ハイカバーファンデーション 全3色 レフィル各1,500円(税抜) ケース500円

 

[商品特長]

パウダーでもリキッドでもない、新感覚のファンデーション。
とろけるように肌に伸び、ひと塗りで自然な美肌に仕上げます。
気になる箇所に重ねて塗ると、欠点をしっかりカバーします。
塗布時はしっとりとしたテクスチャーですが、球状のローリングパウダー※1がお肌の表面に並ぶことで塗布後にはべたつき感のないパウダリーな仕上がりに。

●3Dフィットポリマー※2高配合
毛穴を埋めて凹凸のないフラット肌を作るので、下地なしでもご使用いただけます。

●ピュアホワイトマイカ※3配合
時間が経ってもお肌がくすみにくく、きれいな状態をキープします。

●皮脂吸着パウダー※4配合
余分な皮脂を吸着し小鼻やTゾーンのテカリを防止します。

 ※1ローリングパウダー:メタクリル酸メチルクロスポリマー 、※23Dフィットポリマー:(ジメチコン/ビニルジメチコン)クロスポリマー 、※3ピュアホワイトマイカ:合成フルオロフロゴパイト 、※4皮脂吸着パウダー:アクリレーツコポリマー

[カラーバリエーション]

HCF-1 ライトベージュ
明るめの色味




HCF-2 ナチュラルベージュ
標準色
 

HCF-3 ベージュオークル
健康的な肌色
 


<LB(エルビー)ブランド名の由来>
LB(エルビー)とは、Lady Birdの略で「てんとう虫」の意味です。
古くからヨーロッパではてんとう虫が肩にとまると幸せがやってくるという言い伝えがあることから、
「幸せを運ぶコスメ」としてLBを使った全ての女性が幸せになれるようにと願いを込めて名付けました。

 

posted by みか・ん at 19:06| コスメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

25〜39歳女性の「肌のうるおい」も高まっていることを発見

株式会社ポーラ(本社:東京都品川区、社長:横手喜一)は、平成2年5月から蓄積してきた全国のスキンチェックデータの中から、角層細胞分析法ならびに解析手法が同一である平成11年2月〜平成30年12月、約20年間の「肌のうるおい」に関するデータを解析したところ、25〜39歳女性の「肌のうるおい」が年々高まっていることを発見しました。平成時代、25〜39歳の女性は急激に就労率が高まり、未婚率も増加するなど生活スタイルが大きく変化し、仕事、家事、育児と多忙な世代であるにもかかわらず、肌のうるおいは高まり続けています。女性活躍推進が加速する令和時代、様々なことにチャレンジする女性が増え、それによって美容意識や行動が変化し、肌のうるおいや美しさはさらに高まるであろうと期待されます。
この事実は、30年もの間、47都道府県・年齢別の肌データを見続けてきたポーラが所有する約1,800万件(2019年1月現在)の肌のビッグデータの解析から捉えたものです。さらに、本リリースの結果について、マーケティングライターの牛窪 恵氏よりコメントを頂戴しています。

“なぜ、25〜39歳の女性の「肌のうるおい」は高まっているのか”
平成女性の生活スタイルにおいて大きく変化したことは、就労率がM字カーブから台形へ変化したことです。平成初期は、25〜39歳は寿退社、第1子出産退職が一般的でしたが、30年後(平成後期)には、未婚者が増え仕事でキャリアを積み、また結婚・出産しても仕事を続ける女性が当たり前のようになっています。当然、多忙な世代であり、人間関係も複雑となり、ストレスも増加しているため、肌のうるおいは低下していると予想されましたが、結果は逆となり、うるおいは高まっていました。なぜ、高まったのでしょうか。
 
■美容手段の多様化
平成初期の若い世代は、夏はアウトドアで小麦色の肌になることが美しいとされていました。しかし、中期(2000年)以降、急激に美白意識へと変化し、UVケアが定常化し日ヤケによる肌のカサつきが抑えられようになりました。また、韓国Kビューティーへの注目度も中期以降、徐々に高まり、今や「シートパック」による保湿も一般化しています。ポーラ文化研究所の「女性の化粧行動・意識に関する実態調査 2017 スキンケア篇」によると、シートパックの「毎日」あるいは「週に5〜6回くらい」の使用率は、中高年と比べて20〜30代は高い傾向にあります。さらに、エステに対する意識も、「ご褒美・非日常」であったのが、今では「エイジングケアの日常化」へと変化しています。当社におけるエステ顧客の20〜30代が増加していることからも裏付けられます。このように、多様化する美容手段を積極的に取り入れていることも、うるおいが高まっていった要因と考えられます。

■スキンケア意識の変化
ポーラ文化研究所の「女性の化粧行動・意識に関する実態調査〜スキンケア・メーク篇2010」(平成22年)によると、スキンケア化粧品の重視度を年代別にみると、20代後半が重視者の割合が最も高く、30代後半以降は年齢が上がるごとに重視者の割合は少なくなるという調査結果があります。また、スキンケア化粧品の重視度は年々増加傾向にあり、若年層ほど素肌を大切にする傾向が高まってきています。さらに、専業主婦よりも有職者、特に正社員は、1か月のスキンケア投資額が高い傾向にあることから女性の社会進出が、メークなどの見た目だけではなく、素肌への意識をも高め、それがうるおいアップという結果をもたらしたのではないかと考えられます。
 
  • 世代・トレンド評論家/マーケティングライター 牛窪 恵氏 コメント

牛窪 恵
マーケティング会社・インフィニティ代表取締役。立教大学大学院にて、修士(経営管理学/MBA)取得。財務省財政制度等審議会専門委員。トレンドやマーケティング関連の著書多数。「おひとりさま(マーケット)」(05年)、「草食系(男子)」(09年)は、新語・流行語大賞に最終ノミネートされる。NHK「所さん!大変ですよ」、フジテレビ「ホンマでっか!?TV」、読売テレビ「ウェークアップ!ぷらす」、毎日放送「ミント」などでのコメンテーター等としても活躍。今年8月20日には、光文社より「なぜ女はメルカリに、男はヤフオクに惹かれるのか?」(共著)が発売に。

<より賢く積極的な素肌のお手入れへ>
スキンケアアイテムの母娘使用に注目しています。
今回のポーラがもつビッグデータの解析結果を見て、まず、私自身が最近注目している「スキンケアアイテムの母娘使用」の影響を感じました。これは90年代後半から始まった傾向で、エイジングケアなどを積極的に行う母のスキンケアアイテムを、娘が一緒に使うというものです。未婚女性では、20代で約8割以上、30代では約7割以上が両親と同居しているというデータもありますが、若い頃から、母の丁寧なスキンケアを上手に真似してきた25〜39歳の女性たちは「肌のうるおい」がアップしていったという考察もできるのではないでしょうか。母世代は「もっとケアをしておけばよかった」「若い頃に日ヤケをしなければよかった」など自身の後悔をもつ世代のため、娘世代への美容アドバイスや化粧品のシェア使いにも積極的です。
 
素肌に対してもつ、高い意識。
美容情報の質と量がアップしている影響もありそうです。平成中期(2000年前後)には、アットコスメ(1999年12月サービス開始)や美容専門雑誌が創刊され(美的、VOCEともに2001年〜)、女性たちに届く美容知識が爆発的に増えました。そんな情報を上手に活用しながら、ドラッグストアやネットでの通信販売においても自分の肌に合った化粧品を選択できるようになり、その結果うるおいが高まったと予想されます。

さらに、SNSの普及による影響も大きいですね。「盛りアプリ」などで目の大きさやメークの印象を手軽に自由自在に変えることが流行りましたが、最近ではナチュラル傾向に落ち着いてきていて、「盛りすぎの一歩手前」が好まれるようです。そんな中、「すっぴんを投稿する」などの流行は見逃せません。もともと肌がキレイな女性だと思われたい意識は、以前よりも高まっているのではないでしょうか。最近の若い世代では、「工夫しながらきちんと行う」ことが評価されます。素肌の美しさは、この「工夫して、きちんと手をかける」ことにつながるため、メークなどでは安価なプチプラコスメや面白いアプローチの新製品などを活用しながらも、スキンケアは母の高級スキンケアを借用したり、SNS動画などでケア法を調べ、丁寧に時間をかけたりしているのではと思います。
 
将来の肌を見据え、賢く積極的なお手入れへ。
現代の20〜30代は、将来への不安がとても強い層で、何かを選ぶ際には「今よりも老後のため」「いずれ結婚して生まれてくる子どものため」など、先々を考えてお金を使う世代です。とても慎重ですが、いいものは分かる世代で、その効果の違いも感じています。コストパフォーマンス重視は単なる節約志向とは違い、効果も含めてトータルでお得なものを選びたいということ。美容について言えば、放っておくと年齢を重ねた後に大変になるだろうと理解しているので、将来の肌を考えて予防したり、スキンケアチェックしたりと、意識もとても高いと思われます。忙しい毎日でありながら、時短コスメやエステなどをメリハリをつけながら組み合わせ、賢く積極的にお手入れを続けているのではないでしょうか。素肌の美しさに対して持つ高い理想と、自分との差に葛藤しながらも、日々のケアを上手に積み重ねている結果が、今回のデータに現れていると思います。
 
  • 分析法・分析期間・解析件数
肌にうるおいが保たれていると角層細胞は一番外側から順にはがれ、一方で乾燥していると角層細胞が塊となって
はがれる(重層剥離)ことをポーラ研究所が発見し、角層細胞のはがれ具合を5段階スコアで分析する角層分析法を
確立(平成3年 SCCJ(日本化粧品技術者会)優秀論文賞)。この分析法で求められた日本女性の角層細胞のはがれ具合のスコアを、月別の加重平均値として算出し、回帰分析検定を行った。
平成2年5月〜平成31年4月の約29年間、初回スキンチェック、25〜39代女性、計2,882,489件のうち、角層細胞の画像解析手法が同一となった平成11年2月〜平成30年12月のデータについて12か月移動平均法による検定にて
統計学的に確認し、うるおいの変化とした。
 

posted by みか・ん at 19:05| コスメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

肌本来の「潤す力」を補い、すこやかな肌へ導く 「アミノ酸スキンケアシリーズ」 2019年9月18日リニューアル発売

石けんや化粧品の製造、販売を行なう松山油脂株式会社(本社:東京都墨田区、代表取締役社長:松山 剛己)は、年齢や性別を問わず、家族みんなで使えるMマークシリーズより、「アミノ酸スキンケアシリーズ」を2019年9月18日(水)にリニューアル発売します。


アミノ酸スキンケアシリーズ


「アミノ酸スキンケアシリーズ」が、保湿力をアップさせるとともに、洗顔アイテムや詰替用を追加した充実の新ラインアップに生まれ変わります。自分のために、そして家族のために選んでほしいスキンケアです。



●6種類のアミノ酸と、アミノ酸代謝物配合で保湿力アップ

肌が本来持っている「潤す力」。それは、角質層内に存在し、水分保持機能を担っている天然保湿因子(NMF)です。その主成分であるアミノ酸とPCAなどのアミノ酸代謝物を、すべての保湿アイテムにバランスよく配合しました。毎日のスキンケアでNMFを補うことで、角質層に水分が蓄えられるすこやかな状態に整えます。



●肌質や肌の状態で選べる3種類の洗顔アイテム

肌質や年齢、季節によって変わる肌の状態で、求める使用感や洗い上がりが異なる洗顔アイテム。新しいアミノ酸スキンケアシリーズでは、天然油脂からつくった石けんを洗浄成分のベースとした、透明石けん・洗顔フォーム・泡タイプの3種類をご用意しました。脂性肌から乾燥・敏感肌の方まで選んでいただける洗顔アイテムです。



●たっぷり使える容量と、繰り返し使える新ボトル

使用量や使用方法を変えることで、年齢や性別を問わず使える保湿アイテムは、家族みんなで使用することを考えて、容量をリニューアル前よりも10〜25%アップしました。また、プラスチックゴミによる環境負荷を削減するため、可能な限り詰替をご用意。ボトルやポンプは、詰替えやすく繰り返し使える仕様にしました。



【製品概要】

ブランド名: Mマークシリーズ

価格   : ¥600〜¥1,500(税抜)

発売日  : 2019年9月18日メーカー出荷

成分   : パラベン・アルコール(せっけん洗顔料を除く)・着色料・香料・

       鉱物油・紫外線吸収剤不使用

URL    :https://store.matsuyama.co.jp/products/list.php?category_id=10



【会社概要】

企業名 : 松山油脂株式会社

代表者 : 代表取締役社長 松山 剛己(まつやま つよし)

所在地 : 〒131-0042 東京都墨田区東墨田2丁目17番8号

設立  : 1930年6月27日(創業1908年)

事業内容: 化粧石けんおよび透明石けん製造販売/

      スキンケア化粧品製造販売

URL   :https://www.matsuyama.co.jp/



【本商品に関するお客様からのお問い合わせ先】

松山油脂お客様窓口

TEL: 0120-800-642

URL:https://store.matsuyama.co.jp/contact2/



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2019年09月17日

季節限定発売!もみじに秘められたキレイのヒミツを、秋の肌へ。フェイスマスクルルルンより「プレミアムルルルン紅葉(もみじ)」が登場!

株式会社グライド・エンタープライズ(所在地:東京都渋谷区、代表取締役:山口道元/担当:石川隆二)は、シリーズ累計10億枚※1突破・フェイスマスクブランドNo.1※2のルルルンの季節限定「プレミアムルルルン」シリーズから【2019秋限定 プレミアムルルルン紅葉】を、2019年9月15日(日)より発売したことをお知らせいたします。
 


※1 2011年7月〜2019年3月の累計販売枚数
※2 2018年1月〜12月フェイスマスクカテゴリー(インテージ調べ)
  「ルルルン」はブランド売上No.1、「ルルルン プレシャス」はブランド売上No.2となります。


■「2019秋限定 プレミアムルルルン紅葉」公式ページ
​  https://lululun.com/premium/momiji2019/


日本全国がいっせいに彩られる紅葉の季節。イロハモミジをはじめとした秋の恵みをぎゅっと凝縮したルルルンを、2019年秋限定商品として発売いたしました。
昨年度も大好評だった【プレミアムルルルン紅葉(もみじ)】に、この秋新たに「ハトムギエキス※3」「シャクヤク花エキス」を配合。
紅葉の美しさにも負けない、とびきりの美肌を手に入れませんか?
※3 保湿成分 加水分解ハトムギ種子



【商品名】2019秋限定 プレミアムルルルン紅葉
【内容量】7枚入×5袋
【価格】1,600円(税抜)
【お取り扱い】公式オンラインストア/一部バラエティストア、ドラッグストアにて順次発売。(販売店舗検索:https://bit.ly/2mk1yKa

■「2019秋限定 プレミアムルルルン紅葉」公式ページ
​  https://lululun.com/premium/momiji2019/
 


 

 


目で楽しみ、肌で感じる。真っ赤に染まったイロハモミジ

イロハモミジが紅葉の季節に真っ赤に染まるのは、葉の中でポリフェノールの一種・アントシアニンが合成されるから。このイロハモミジの葉から抽出したエキス*1が、肌荒れを防ぎ、ハリと透明感を与え*2、パンッと元気な印象の肌へと導きます。
*1整肌成分 イロハモミジ葉エキス、*2 潤いによる

 


秋を彩るもうひとつの赤、ザクロを美容成分に

深い紅色と柔らかなツヤをそなえた秋が旬のフルーツ、ザクロの果実から抽出したエキス*を配合。肌バランスを整えて、いきいきとした明るいハリを与えます。
* 整肌成分 ザクロ果実エキス

 


秋のゆらぎ肌に着目した、セイヨウナシ果汁発酵液*

気温変化や花粉、夏に受けた紫外線などによる肌のゆらぎが気になる秋。美容成分たっぷりのセイヨウナシ果汁を乳酸桿菌で発酵させたエキスが、お肌のゆらぎを予防し、肌状態を整えます。
* 整肌成分 乳酸桿菌/セイヨウナシ果汁発酵液
 

 

 

ルルルンからの秋のおくりもの、「2019秋限定 プレミアムルルルン紅葉」は、今年しか会えない数量限定商品です。秋限定のルルルンで、秋を満喫しましょう。お求めは店頭と公式WEBショップにて!



■「2019秋限定 プレミアムルルルン紅葉」公式ページ
 https://lululun.com/premium/momiji2019/

■ ルルン公式HP
  https://lululun.com/

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